{"title":"フォリウム・ヴィンヤード","description":"\u003cstyle\u003e\n    .cp_box1 {\n      position: relative;\n    }\n    .cp_box1 input {\n      display: none;\n    }\n    \/*開くためのボタンとテキストを隠すグラデーションの設定*\/\n    .cp_box1 label {\n      position: absolute;\n      display: flex;\n      flex-direction: column;\n      align-items: center;\n      z-index: 1;\n      bottom: -10px;\n      width: 100%;\n      height: 180px; \/* グラデーションの高さ *\/\n      cursor: pointer;\n      text-align: center;\n      \/* 以下グラデーションは背景を自身のサイトに合わせて設定してください *\/\n      background: linear-gradient(to bottom, rgba(250, 252, 252, 0) 0%, rgba(250, 252, 252, 0.95) 90%);\n    }\n    \/* 開いた時にグラデーションを消す *\/\n    .cp_box1 input:checked + label {\n      background: inherit;\n    }\n    .cp_box1 input:checked + label {\n      \/* display: none ; 閉じるボタンを消す場合コメントアウトを外す *\/\n    }\n    .cp_box1 .cp_container {\n      overflow: hidden;\n      height: 300px; \/* 開く前に見えている部分の高さ *\/\n      transition: all 0.5s;\n    }\n    \/*続きをよむボタン*\/\n    .cp_box1 label:after,\n    .cp_box1 label::before {\n      content: '';\n      position: absolute;\n      line-height: 2.5rem;\n    }\n    .cp_box1 label:after {\n      z-index: 2;\n      bottom: 20px;\n      width: 11em;\n      content: '続きをよむ';\n      color: #666;\n      \/*background: #1b2538;*\/\n      border-radius: 20px;\n    }\n    .cp_box1 label::before {\n      position: absolute;\n      bottom: 38px;\n      left: calc(50% - 3.5em);\n      z-index: 3;\n      width: 10px;\n      height: 5px;\n      background: #666;\n      clip-path: polygon(50% 100%, 0 0, 100% 0)\n    }\n    \/*閉じるボタン*\/\n    .cp_box1 input:checked + label:after {\n      content: '閉じる';\n    }\n    .cp_box1 input:checked + label:before {\n      left: calc(50% - 2.5em);\n      transform: scale(1, -1);\n    }\n    .cp_box1 input:checked ~ .cp_container {\n      height: auto;\n      padding-bottom: 60px; \/* 閉じるボタンのbottomからの位置 *\/\n      transition: all 0.5s;\n    }\n    \u003c\/style\u003e\n  \n  \u003cdiv class=\"cp_box1\"\u003e\n    \u003cinput id=\"cp01\" type=\"checkbox\"\u003e\n    \u003clabel for=\"cp01\"\u003e\u003c\/label\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_container\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/banner_folium_official_sp.jpg?v=1776237494\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003eフォリウム・ヴィンヤード｜ニュージーランドのテロワールを丁寧に表現する日本人生産者ワイン生産者\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム･ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット･ヴァレーで創業しました。\u003cbr\u003eフォリウム･ヴィンヤードではソーヴィニヨン･ブランとピノ･ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマールボロ・ブランコットヴァレーのテロワール｜氷河由来の土壌と有機農法\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e畑の土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。\u003cbr\u003e粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。\u003cbr\u003eマールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。\u003cbr\u003eニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関｢\u003cstrong\u003eBiogro\u003c\/strong\u003e（2014 年に認定取得）｣の規定に則った農法を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/folium_1.jpg?v=1776237494\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e岡田氏の栽培・醸造哲学｜低収量・手摘み収穫でテロワールを表現するワイン造り\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。\u003cbr\u003e畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。\u003cbr\u003e収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム･ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cbr\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","products":[{"product_id":"1wine-04153","title":"フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨン ブラン マールボロ 2024 750ml 白ワイン ニュージーランド マールボロ 辛口","description":"\u003ch2\u003e日本人醸造家が丁寧に育てた、マールボロの純粋なテロワールを映し出す1本\u003c\/h2\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003eテイスティングコメント\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド・マールボロの冷涼な気候とテロワールを映し出す、フォリウム・ヴィンヤードのソーヴィニヨン・ブランの白ワイン。日本人醸造家が手掛ける、繊細さと凝縮感を兼ね備えた高品質な1本です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eストーリー／製法の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e理想的な気候条件により、特に完成度の高いヴィンテージとなりました。開花期に冷たい期間が続いたため結実不順が起こり収量は例年より減少しましたが、バラ房になったことで病害リスクが低減。干ばつ時にも水分不足に陥ることなく、完璧な状態で収穫を迎えることができました。収穫は3月17日に手摘みで行われました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e栽培について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e畑はSouthern Valleyの標高63mの北向き斜面に位置し、グレイワッキ（堆積岩）を基盤にシルトロームが重なる排水性に優れた土壌が特徴です。植樹密度は2,980本\/ha、収量は47hl\/haに抑えられています。クローンにはマサル・セレクションを採用し、Biogro認証に基づく有機農法で栽培されています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e醸造について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは全房のまま空気圧プレス機で優しく圧搾。発酵はステンレスタンクで培養酵母を使用して行い、マロラクティック発酵（MLF）は行わず、フレッシュな酸を活かしたスタイルに仕上げています。その後、ステンレスタンクで約7ヶ月間、澱とともに熟成させることで旨味と複雑味を引き出しています。人的介入を最小限に抑え、テロワールを純粋に表現する醸造スタイルが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e原産地呼称\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eGI. MARLBOROUGH（マールボロ）\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eテクニカル情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e総酸度：6.3g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eTotal SO2：85ppm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch4\u003eおすすめ料理\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e魚介類のグリル・蒸し料理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e山羊チーズを使ったサラダ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアスパラガスや青野菜のソテー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白身魚のカルパッチョ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e生産者情報\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003e生産者について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e畑・環境・気候\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e畑の土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった構造です。粘土質を多く含むため乾燥した夏期にもブドウの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にすることで、より凝縮した力強い果実を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e製法・こだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉をはじめとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e認証・栽培方法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農業認定機関「Biogro（2014年認定取得）」の規定に則った農法を実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003csmall\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/small\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"フォリウム・ヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46988729057449,"sku":"1wine-04153","price":4200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/1wine-04153-1.jpg?v=1776233857"},{"product_id":"1wine-04154","title":"フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨン ブラン リザーヴ マールボロ 2023 750ml 白ワイン ニュージーランド マールボロ 辛口","description":"\u003ch2\u003e凝縮感と複雑味を兼ね備えた、日本人醸造家のリザーヴクラス\u003c\/h2\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003eテイスティングコメント\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド・マールボロの冷涼な気候とテロワールを映し出す、フォリウム・ヴィンヤードの上級キュヴェ。日本人醸造家が手掛けるリザーヴクラスで、凝縮感と複雑味を兼ね備えた高品質なソーヴィニヨン・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eストーリー／製法の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eNZにとってサイクロン・ガブリエルの年として記憶されるヴィンテージです。収穫直前の2月に発生したサイクロンは北島のホークスベイに洸水被害をもたらしましたが、マールボロは幸い洸水被害を免れました。晩熟の品種はその後訪れた好天により順調に熟成期を迎え、高品質なブドウが収穫できました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e栽培について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e畑はSouthern Valleyの標高63mの北向き斜面に位置し、粘土質と砂礫が重なる排水性に優れた土壌が特徴です。植樹密度は4,166本\/haと高密植で、収量は47hl\/haに抑えられています。1996年植樹のブドウを使用し、クローンはBDX316他を採用。Biogro認証に基づく有機農法で栽培されています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e醸造について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e全房のまま優しく圧搾し、ステンレスタンクで発酵。土着酵母と培養酵母を併用し、MLF（マロラクティック発酵）は行わず、フレッシュな酸を維持しています。熟成はステンレスタンクで澱とともに組11ヶ月。旨味と奥行きのある味わいに仕上げています。人的介入を抑え、テロワールを忠実に表現するスタイルです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e原産地呼称\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eGI. MARLBOROUGH（マールボロ）\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eテクニカル情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e総酸度：7.4g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eTotal SO2：99ppm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e生産者情報\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003e生産者について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e畑・環境・気候\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e畑の土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった構造です。粘土質を多く含むため乾燥した夏期にもブドウの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にすることで、より凝縮した力強い果実を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e製法・こだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉をはじめとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e認証・栽培方法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農業認定機関「Biogro（2014年認定取得）」の規定に則った農法を実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003csmall\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/small\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"フォリウム・ヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46988741804201,"sku":"1wine-04154","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/1wine-04154-1.jpg?v=1776236283"},{"product_id":"1wine-04155","title":"フォリウム ヴィンヤード シャルドネ マールボロ 2022 750ml 白ワイン ニュージーランド マールボロ 辛口","description":"\u003ch2\u003e日本人醸造家が手掛ける古樽熟成の奥行きと果実の純粋さが調和する、エレガントなシャルドネ\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003eテイスティングコメント\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eリンゴやナシのフレッシュフルーツの爵やかさと白い花の香り。完熟したトロピカルフルーツとオーク由来のふくよかさのバランスが調和されています。ほのかにトーストのようなフレーバーとクリーミーなテクスチャーがあり、長い余韻が続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eストーリー／製法の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e前年までの3年に比べ多雨の影響でエレガントなワインが生産されました。温暖な春先で霧害の心配なく順調な生育が期待されたものの、開花期の12月以降降雨が多く、盛夏であるはずの2月に200mm以上の雨が降る難しい年となりました。その分、繊細でエレガントな仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e栽培について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e畑はSouthern Valleyの標高63mの北向き斜面に位置し、粘土質に砂礫や小石を含む堆積土壌から構成されています。Biogro認証に基づく有機農法で栽培され、手摘みで収穫されました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e醸造について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e古樽にて20ヶ月熟成されます。人的介入を最小限に抑え、ブドウ本来の個性とテロワールを素直に表現するスタイルが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e原産地呼称\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eGI. MARLBOROUGH（マールボロ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eテクニカル情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e総酸度：5.9g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e残糖：0.58g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e生産者情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e生産者について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e畑・環境・気候\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e畑の土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった構造です。粘土質を多く含むため乾燥した夏期にもブドウの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にすることで、より凝縮した力強い果実を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e製法・こだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉をはじめとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e認証・栽培方法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農業認定機関「Biogro（2014年認定取得）」の規定に則った農法を実践しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cp\u003e\u003csmall\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/small\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"フォリウム・ヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46988828278953,"sku":"1wine-04155","price":5780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/1wine-04155-1.jpg?v=1776242934"},{"product_id":"1wine-04156","title":"フォリウム ヴィンヤード ピノ ノワール ロゼ マールボロ 2021 750ml ロゼワイン ニュージーランド マールボロ 辛口","description":"\u003ch2\u003e日本人醸造家が丁寧に表現する、マールボロのテロワールが宿るエレガントなロゼ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003eテイスティングコメント\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e色調は透明感のあるサーモンピンク。ストロベリー、バラ、柑橘の香りが広がり、瑞々しい果実味とラズベリー・クランベリーのような甘やかな味わいが続きます。骨格のある酸味がワインにエレガントさを与えています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eストーリー／製法の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド・マールボロの冷涼な気候とテロワールを映し出すフォリウム・ヴィンヤード。日本人醸造家・岡田岳樹氏が手掛ける、マールボロのテロワールを丁寧に表現したピノ・ノワール100％のロゼワインです。スクリューキャップで気軽に楽しめる一本ながら、繊細でエレガントな味わいが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人的介入を最小限に抑え、ブドウ本来のピュアな果実味とテロワールを表現しています。3年連続で凝縮感のある力強いワインが生産でき、遅霜や開花期の天候不順、旱魃などの影響で収量は産地平均で25%減と大きな減産となりましたが、品質は非常に高いヴィンテージとなりました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e原産地呼称\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eGI. MARLBOROUGH（マールボロ）\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eテクニカル情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e熟成：ステンレスタンクにて5ヶ月\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e総酸度：5.7 g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e残糖：0.77 g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生産量：952本\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003ch4\u003eおすすめ料理\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e魚介のカルパッチョ・マリネ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生ハム・シャルキュトリー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鶏肉のグリル・ソテー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e和食（刺身・寿司・冷しゃぶ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフレッシュチーズ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e生産者情報\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003e生産者について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e畑・環境・気候\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eSouthern Valleyの標高63mの北向き斜面に位置する畑で栽培。土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった堆積土壌です。粘土質を多く含むため乾燥した夏期にもブドウの生育に必要な水分を保つことができ、昼夜の寒暖差が大きく、凝縮感と酸のバランスに優れたブドウが育ちます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e製法・こだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉をはじめとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e認証・栽培方法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農業認定機関「Biogro（2014年認定取得）」の規定に則った有機農法を実践。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にすることで、より凝縮した力強い果実を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\u003csmall\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/small\u003e","brand":"フォリウム・ヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47028600438953,"sku":"1wine-04156","price":3700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/1wine-04156-1.jpg?v=1776402021"},{"product_id":"1wine-04157","title":"フォリウム ヴィンヤード ピノ ノワール マールボロ 2024 750ml 赤ワイン ニュージーランド マールボロ 辛口 ミディアムボディ","description":"\u003ch2\u003e日本人醸造家が丁寧に表現する、マールボロのテロワールが宿るエレガントなピノ・ノワール\u003c\/h2\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003eテイスティングコメント\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e色調はルビーレッド。熟したチェリー、ラズベリーのアロマに、ほのかに土や濡れた葉のような複雑性のある香りが広がります。味わいはストロベリー、ラズベリーの赤系果実にスパイスやヴァニラのニュアンスも感じられ、シルキーなタンニンと共に長い余韻が続きます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eストーリー／製法の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド・マールボロの冷涼な気候とテロワールを映し出すフォリウム・ヴィンヤード。日本人醸造家・岡田岳樹氏が手掛ける、テロワールを丁寧に表現したピノ・ノワールです。ピュアな果実味と繊細なタンニンが魅力の、エレガントな赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウの個性を活かすため、醸造における人的介入は最小限に抑えられています。ピノ・ノワールの繊細さと土地の個性を素直に表現するスタイルです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e原産地呼称\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eGI. MARLBOROUGH（マールボロ）\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eおすすめ料理\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e鶏肉のグリル・ロースト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eダックのコンフィ・テリーヌ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eキノコのソテー・パスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチーズプラッター（ミディアムハード系）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e和食（鶏の照り焼き・豚豆腐・ピンチョス）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e生産者情報\u003c\/h3\u003e\n\n\u003ch4\u003e生産者について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e畑・環境・気候\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eブランコット・ヴァレーに位置する畑で栽培。冷涼な気候と昼夜の寒暖差により、酸と果実味のバランスに優れたブドウが育ちます。土壌は氷河由来の粘土質とワイラウ川の氾濫によってもたらされた砂礫が層を成す堆積土壌で、排水性と保水性のバランスに優れています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e製法・こだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉をはじめとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003e認証・栽培方法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農業認定機関「Biogro（2014年認定取得）」の規定に則った有機農法を実践。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にすることで、より凝縮した力強い果実を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003csmall\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/small\u003e","brand":"フォリウム・ヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47028632944809,"sku":"1wine-04157","price":4580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/1wine-04157-1.jpg?v=1776406288"},{"product_id":"1wine-04158","title":"フォリウム ヴィンヤード ピノ ノワール リザーヴ マールボロ 2022 750ml 赤ワイン ニュージーランド マールボロ 辛口 ミディアムフルボディ","description":"\u003ch2\u003e日本人醸造家が丁寧に手掛けた、エレガントで奥行きのある上級キュヴェ\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003eテイスティングコメント\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eイチゴやクランベリーなどの赤系果実、スミレ、クローヴ、ローストナッツなどの香り。酸味を伴った存在感のあるタンニンとスパイスのニュアンスを伴った果実のフレーバーが心地よく楽しめます。エレガントで余韻が非常に長いワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eストーリー／製法の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eニュージーランド・マールボロの冷涼な気候とテロワールを映し出すフォリウム・ヴィンヤード。日本人醸造家・岡田岳樹氏が手掛ける上級キュヴェ「リザーヴ」。樹齢の高いピノ・ノワールを使用し、フレンチオークで丁寧に熟成された、エレガントで奥行きのある赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温暖な春先で順調な生育が期待された一方、開花期以降は降雨の多い年となり、盛夏であるはずの時期に200mm以上の雨が降る難しい気候条件となりました。この影響もあり、直近のヴィンテージに比べよりエレガントな仕上がりとなりました。人的介入を最小限に抑えながら、樽熟成によりワインに複雑味と奥行きを与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e原産地呼称\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eGI. MARLBOROUGH（マールボロ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eテクニカル情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e熟成：フレンチオークにて１８ヶ月（新樽比率２５％）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e総酸度：4.65 g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e残糖：0.1 g\/L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生産量：1,967本\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003eおすすめ料理\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e鶏肉のロースト・コンフィ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eダックのオレンジソース煮込み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eラムチョップのグリル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトリュフ・リゾットのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eミディアムハード系チーズ（ゴーダ・コンテなど）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e生産者情報\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e生産者について\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eフォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e畑・環境・気候\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eSouthern Valleyの標高63mの北向き斜面に位置する畑で栽培。粘土質と砂礫・小石を含む河川由来の堆積土壌が幾重にも重なり、排水性と保水性のバランスに優れています。冷涼な気候と昼夜の寒暖差により、酸と果実味の調和したブドウが育ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e製法・こだわり\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉をはじめとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫。収穫したぶどうの個性を最大限に生かすため、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e認証・栽培方法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e樹齢は1996年植樹の成熟したブドウを使用。ニュージーランドのクリーンな環境を維持するため、有機農業認定機関「Biogro（2014年認定取得）」の規定に則った有機農法を実践。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にすることで、より凝縮した力強い果実を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cp\u003e\u003csmall\u003e※インポーター資料より引用\u003c\/small\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"フォリウム・ヴィンヤード","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47028681113769,"sku":"1wine-04158","price":6200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0575\/9798\/4937\/files\/1wine-04158-1.jpg?v=1776409364"}],"url":"https:\/\/sake-people.com\/collections\/folium.oembed","provider":"SAKE People","version":"1.0","type":"link"}