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サントリー ウイスキー 角 角瓶 40% 1920ml 1.92l ペットボトル ブレンデッド ジャパニーズ ウイスキー
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飽くなき追求が育む王道の味
商品について
ストーリー/製法の特徴
サントリー創業者・鳥井信治郎が「スコッチに負けない、日本人のためのウイスキー」を夢見て完成させた傑作、それが「角瓶」です。
1937年の誕生から90年近く。時代を超えて愛され続けるロングセラーであり、現在も日本で売上No.1を誇る、日本のウイスキーの代名詞です。
山崎と白州蒸溜所のバーボン樽原酒をバランスよく配合し、ブレンダーが日々中味を見直すことで、伝統の味を守り磨き続けています。
甘やかな香りと厚みのあるコク、そしてドライな後口が特長で、ソーダで割ることでそのおいしさはいっそう引き立ち、食事をより美味しく彩ります。
角ハイボールの美味しい作り方
黄金比はウイスキー1:ソーダ4。
1. グラスに氷をたっぷり入れ、角瓶を適量注ぎます。
2. マドラーでしっかりかき混ぜて、ウイスキーとグラスを冷やします。
3. 溶けた水は一度捨ててから、冷えたソーダを氷に当てないようそっと注ぎます。
4. マドラーでそっとひと回し。混ぜすぎないのが炭酸を活かすコツです。
5. 仕上げにレモンをひと搾りすると、より爽快さが引き立ちます。
おすすめの料理
- たこときゅうり、みょうがのピリ辛和え
- 新しょうがとアボカドのフリット
- メンチカツや牛かつ
- ホタテのグラタンやイカスミドリア
- まぐろのバター焼き
- ラム肉のスパイスグリル
- マンステールのようなウォッシュチーズ
生産者情報
SUNTORY(サントリー)
【日本の洋酒文化を切り拓いた開拓者】
1899年、創業者・鳥井信治郎が「日本人の味覚に合った洋酒をつくり、日本の洋酒文化を切り拓きたい」という志を抱いたことからサントリーの歩みは始まりました。
礎となった甘味葡萄酒「赤玉ポートワイン」の成功を経て、本格的なウイスキーづくりに乗り出します。
1929年に国産ウイスキー第一号「白札」を発売、その後「角瓶」や「サントリーオールド」など数多くの製品を世に送り出してきました。
現在は「水と生きる」というコーポレートメッセージのもと、自然の恵みを育む「天然水の森」活動を推進。「やってみなはれ」の精神で、世界に誇る一滴を生み出し続けています。
「角瓶」の名とデザインの由来
サントリー創業者・鳥井信治郎が「スコッチに負けない日本のウイスキー」を目指して完成させたのが角瓶です。
ラベルに刻まれた亀甲模様は、日本の美意識を象徴する「薩摩切子」にヒントを得たもので、ウイスキーに日本ならではの品格を吹き込んだ意匠が光ります。
実はラベルに「角瓶」という文字は刻まれていません。四角いボトルの形から、いつしか愛飲家の間で「角瓶」と呼ばれ始め、その愛称がそのまま正式な名となったという逸話は「愛される傑作」の証です。
※公式情報を基に構成
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