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サントリー 白州 Story of the Distillery 2026 EDITION 43% 700ml 箱付 シングルモルト ジャパニーズ ウイスキー
- 商品番号:
- whisky-01042
- ブランド:
- サントリー
- カテゴリー:
- ウイスキー
- お酒のタイプ:
- モルトウイスキー
- 原産国:
- 日本
- 地域:
- 山梨県
- 品種/原料:
- モルト
- 度数(%):
- 43.0
- 内容量(ml):
- 700
- 英語表記:
- SUNTORY THE HAKUSHU Story of the Distillery 2026 EDITION Single Malt Japanese Whisky With Original Box
- その他情報:
- ジャパニーズ ウイスキー / シングルモルト
- 納品仕様:
- 単品
- 備考:
- SAKE Peopleでは商品に「一般消費者や問屋・小売店等から買い取った未使用品・未開封品」が含まれております。
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包装紙
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包装紙×熨斗
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白州蒸溜所の物語を紡ぐ特別な限定エディション
商品について
テイスティングコメント
明るい琥珀色をたたえ、パイナップル・バニラクリーム・焙じ茶が香り立ちます。口に含むと軽快でやわらか、和三盆のような甘やかさとかすかな苦味が広がります。余韻には熾火(おきび)の煙とほろ苦さが静かに続きます。
ストーリー/製法の特徴
「白州 Story of the Distillery」は、白州蒸溜所が紡いできたものがたりや、ものづくりを紐解く一本です。
シリーズ第3弾となる「2026 EDITION」は、スモーキータイプの白州モルトをバーボンバレルで熟成させた原酒のみを厳選し、丁寧にブレンド。
時間をかけて美しい景観を育み、四季を通じて奥深い色彩を描く森の中で、原酒はしだいに琥珀のその色合いや香味を深めていき、樽ごとの魅力を放ちます。
雄大な自然と共に育った「白州」ならではの味わいをお楽しみください。
白州の雄大な自然を描いた特別なデザイン
【限定品らしさをまとうラベル】
白州の爽やかな森を思わせる緑色のボトル。ネック部分には「2026 EDITION」の文字を記した限定ラベルがあしらわれています。
【バードサンクチュアリに訪れる野鳥の姿を描いた化粧箱】
森の命を大切にしながらウイスキーづくりを行ってきた、白州蒸溜所らしいデザインが施されています。
基本情報
- 産地:日本 山梨県(北杜市白州町)
- 生産者:SUNTORY(サントリー)
- 製造所:白州蒸溜所
- シリーズ名:Story of the Distillery(ストーリー・オブ・ザ・ディスティラリー)
おすすめの飲み方
【ストレート】
ウイスキーの個性を存分に感じられ、複雑な香りと味わいをじっくりと堪能するのに最適です。
【オン・ザ・ロック】
氷が少しずつ溶けていくことで、ウイスキーの表情が刻一刻と変化し、繊細な香味の変化を楽しむことができます。
【森香るハイボール】
軽やかで甘やかなスモーキーさの中に清涼感や爽快感が際立ち、ウイスキーの魅力を存分に引き出してくれます。
おすすめ料理
- スモークサーモンのカルパッチョ
- 焼き小籠包
- 金目鯛の煮付け
- チキンとマッシュルームのフリカッセ
- マイルドでクリーミーなブルーチーズ
生産者情報
サントリーについて
【日本の洋酒文化を切り拓いた開拓者】
1899年、創業者・鳥井信治郎が「日本人の味覚に合った洋酒をつくり、日本の洋酒文化を切り拓きたい」という志を抱いたことからサントリーの歩みは始まりました。
礎となった甘味葡萄酒「赤玉ポートワイン」の成功を経て、本格的なウイスキーづくりに乗り出します。
1929年に国産ウイスキー第一号「白札」を発売、その後「角瓶」や「サントリーオールド」など数多くの製品を世に送り出してきました。
現在は「水と生きる」というコーポレートメッセージのもと、自然の恵みを育む「天然水の森」活動を推進。「やってみなはれ」の精神で、世界に誇る一滴を生み出し続けています。
白州蒸溜所について
【理想の水を求めた森の蒸溜所】
南アルプスの麓、山梨県北杜市の広大な森に包まれた白州蒸溜所。1973年、サントリーがウイスキーづくり50周年を迎えた年に、理想の水を求めて全国を調査した " 水の狩人 " が辿り着いたのがこの地でした。
標高約700m、澄みわたる大気と幾多の清流に恵まれたこの場所は世界でも稀な「森の蒸溜所」として、白州ならではの清々しくも奥深い個性を育み続けています。
この地を流れる南アルプスの天然水こそが、白州の持つ軽快でキレの良い味わいの源泉となっているのです。
【多彩な原酒と森が育む熟成】
白州では、昔ながらの木桶発酵槽や形状の異なる蒸溜釜を使い分け、世界にも類を見ない多彩な原酒を「つくり分け」ています。
四季の変化に富んだ森の貯蔵庫で、原酒は五年、十年、そして何十年という悠久の時を経て、複雑で贅沢な香味へと熟成されます。
この豊かな環境を未来へ引き継ぐため、蒸溜所では「バードサンクチュアリ」を通じた愛鳥活動など、水を育む森を守る活動を何よりも大切にしています。
自然とつくり手の情熱が共鳴し合うことで、歳月とともに深まりゆく「白州」の唯一無二の芳醇さが完成します。
※公式情報を基に構成
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