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初代社長・卜部兵吉氏の熱い想いのもと、 江井ヶ嶋酒造は誕生しました。 以来1世紀以上にわたり、日本酒「神鷹」をはじめ、 焼酎、ワイン、ウイスキーなど、幅広い種類の酒類を世に送り出し、人々に愛され続けています。
瀬戸内海の豊かな自然に恵まれた明石の地で、伝統的な技法を守りながらも、常に新しい技術を取り入れ、高品質な酒造りに邁進してきました。
1919年には日本で初めてウイスキー製造免許を取得し、1984年には最新設備を備えた新ウイスキー蒸留所を開設するなど、業界の先駆けとして歩み続けています。
江井ヶ嶋酒造は、長年に培ってきた伝統的な酒造りの技法と、最新の設備や技術を融合させた酒造りを続けています。
例えば、日本酒の醸造には、自社で培養した酵母を使用するなど、品質にこだわり抜いた酒造りが行われています。
また、ウイスキーについては、スコットランドから取り寄せたポットスチルを用いて、時間をかけて丁寧に造られています。
【麦芽】ウイスキーの魂ともいえる麦芽は、本場スコットランドから厳選した大麦を贅沢に使用。雑味のないクリアな味わいを生み出すために、厳格な品質管理を徹底しています。
【水】生命の源である水は、清酒造りにも用いられる地下100メートルの深井戸水を使用。硬度60という軟水は、ウイスキーの繊細な風味を存分に引き立てます。
無色透明の原酒は、オーク樽に詰められ、明石の潮風香る貯蔵庫で静かに熟成を重ねます。年月の経過とともに、樽の成分と溶け合いながら琥珀色へと変化していく原酒。その過程で、重厚な香りと芳醇な味わいの、至極のモルト原酒へと生まれ変わります。
※メーカー資料より引用
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