フローラルな香りと上品な酸味が絶妙に調和しています。きめ細やかな泡立ちと、奥行きのある豊かな味わい、長く続く余韻も魅力的です。
飲みやすいシャンパンなのでオススメです!
濃縮された黄色、黄金色と言えばイメージ良いでしょうか。きれいな色です。甘味も十分感じられ、かといって甘すぎることもない。冷涼な酸を想像してたらイメージが違う。ブルーチーズに合いそうな感じのビンテージ。
アルコール度数が高いフロムザバレルですが、今日は酔いたい時に最適の一本です!!
週末や連休時の晩酌で楽しみたいです!
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20未満の方はご覧いただけません。



鮮やかなコーラルピンク。和柑橘を思わせる爽やかな香りが広がり、口に含むと穏やかな酸味とやさしい果実味を感じます。軽やかで親しみやすく、気軽に楽しめるロゼスパークリングです。
駒園ヴィンヤードが手掛ける「Pony」シリーズのロゼスパークリング。甲州を主体に、自社圃場で育んだ赤ぶどうをブレンドすることで、繊細さと穏やかな果実味を表現した、山梨県産ぶどう100%のスパークリングワインです。
よく冷やし、5〜8℃程度でお楽しみください。
駒園ヴィンヤードは、1952年創業の五味果汁工業株式会社を前身とする、山梨県甲州市塩山藤木に拠点を構える小規模ワイナリーです。1963年に果実酒製造免許を取得して五味葡萄酒株式会社へ商号変更、その後2019年に現社名へ変更し、創業以来継承する「自然に寄り添うワイン造り」を実践し続けています。
「駒園」という名称は、自社最古の甲州畑が位置する字名に由来。すべてのワインに山梨県産ぶどうのみを100%使用し、自社畑に加えて地元契約農家が丹精込めて育てたブドウを活かしたワイン造りを行っています。
現在は、推定樹齢80年を超える甲州古木を有する駒園圃場を含む全12区画・約2haを自社管理。標高280m〜620mに及ぶ多様な環境で甲州、欧州系品種、国内改良品種を栽培し、年間約35,000本の日本ワインを生産しています。
栽培はビオロジック(有機農法)をベースに自然環境との調和を第一とし、雑草草生による土壌改良や樹勢バランスの維持に取り組んでいます。醸造ではニュートラルな酵母を統一使用し、産地・品種の個性がそのまま表現されるワイン造りを徹底しています。
ブランドは、気軽に楽しめる〈Pony〉、地域別仕込みの〈Tao〉、自社圃場の最高品質ぶどうのみを用いる〈Tao Vine Yard Master〉の3レンジを展開。いずれも山梨の気候風土が育んだぶどうの繊細な魅力を引き出すスタイルが特徴です。
栽培・醸造責任者は、取締役社長でもある近藤修通氏(山梨大学認定ワイン科学士)。「お料理と会話をより楽しむためのワイン」を信条に、天地自然の理に寄り添った日本ワインを生み出しています。生産量が少ないため流通が限られていますが、国際ワインコンクールにおいて受賞歴多数の実力ワイナリーです。
※インポーター資料より引用
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