フローラルな香りと上品な酸味が絶妙に調和しています。きめ細やかな泡立ちと、奥行きのある豊かな味わい、長く続く余韻も魅力的です。
飲みやすいシャンパンなのでオススメです!
濃縮された黄色、黄金色と言えばイメージ良いでしょうか。きれいな色です。甘味も十分感じられ、かといって甘すぎることもない。冷涼な酸を想像してたらイメージが違う。ブルーチーズに合いそうな感じのビンテージ。
アルコール度数が高いフロムザバレルですが、今日は酔いたい時に最適の一本です!!
週末や連休時の晩酌で楽しみたいです!
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※ボトル画像はイメージです。ラベルやキャップシール等の色、デザインが変更となる場合がございます。※
■商品について
ワイン醸造の天才と呼ばれる一人、ニコラ・ポテルが手掛ける限りなくドメーヌに近いロッシュ・ド・ベレーヌ。
テロワールを反映した自然でピュアなワイン造りを変わらず実践し、ワインはいかなる場合も補糖、補酸等を一切行っていません。
こちらは、平均樹齢が50年以上のワイン。
鮮やかで輝くような華麗な色合いの、見た目からして華やかな1本です。
【テイスティング・コメント】
フレッシュで熟した赤いフルーツ、類まれなほど複雑なアロマ。
完熟したブドウに由来する滑らかでしなやかなタンニン。
いずれもが融合したバランスを保っており、エレガントさも兼ね備えています。
■オススメ料理
カツオのたたき
ローストビーフ
赤身肉の炭火焼
エポワスチーズ(ウォッシュタイプ)
※インポーター資料より引用
■生産地について
かの「ナポレオン」が愛した「ジュヴレ・シャンベルタン」の始まりは640年。
コート・ド・ニュイ最大にして最多のグラン・クリュを持ち、ブルゴーニュ地方の中で最高峰を誇る赤ワインを多く生み出しています。
ディジョンから下ってくると、ここからブルゴーニュのシャンゼリゼがはじまります。
ラヴォー渓谷の麓に、クリュニー修道会の古城があり、要塞化された酒蔵のよう。
村の南側、標高260~320mの斜面に9つのグラン・クリュが並び、プルミエ・クリュは標高280~380mにあり斜面の上部(浅い褐色の石灰岩土壌)を占めています。
次に村名アペラシオンの畑が、褐色のカルシウムと褐色の石灰岩の土壌にあります。
ブドウは台地から運ばれた赤い泥土と崩落土に覆われた泥灰土でよく育ちます。
これらの小石はワインにエレガンスとフィネスを与え、貝の化石を含んだ泥灰土はボディ、堅固さを与えています。
■原産地呼称
AOC. GEVREY CHAMBERTIN(ジュヴレ・シャンベルタン)
■格付
村名(ヴィラージュ)
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