フローラルな香りと上品な酸味が絶妙に調和しています。きめ細やかな泡立ちと、奥行きのある豊かな味わい、長く続く余韻も魅力的です。
飲みやすいシャンパンなのでオススメです!
濃縮された黄色、黄金色と言えばイメージ良いでしょうか。きれいな色です。甘味も十分感じられ、かといって甘すぎることもない。冷涼な酸を想像してたらイメージが違う。ブルーチーズに合いそうな感じのビンテージ。
アルコール度数が高いフロムザバレルですが、今日は酔いたい時に最適の一本です!!
週末や連休時の晩酌で楽しみたいです!
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様々なベリー系果実やミネラルの香りに、赤く熟した果実の柔らかなニュアンスが重なります。ステンレスタンクで発酵し、スラヴォニアオークの大樽で6ヶ月熟成することで、果実のフルーティーさを保ちながら、品の良いタンニンとしなやかな酸がバランスよくまとまっています。余韻にはサンジョヴェーゼらしい軽やかな酸と、赤系果実の瑞々しさが心地よく残ります。
レッチャイアは、クラシックでナチュラル、自然体で飲めるスタイルで、コストパフォーマンスに大変優れた生産者です。優れたテロワールから得られるブドウを伝統的な大樽を用い、シンプルにそのまま表現しています。
ブルゴーニュに通ずる繊細さをもつ、ブルネッロと同じ畑のブドウを使用した高コスパなロッソ・ディ・モンタルチーノです。
ステンレスタンク発酵後、ステンレスタンクにて18ヶ月以上熟成されます。
DOC. ROSSO DI MONTALCINO(ロッソ・ディ・モンタルチーノ)
15〜18℃
ファットリア・ラ・レッチャイアは、1983年にマウロ・パチーニにより設立された醸造所です。モットーとするのは「お値打ちな極上ワイン」。テロワールの魅力を最大限に引き出し生み出されるワインは、複雑味を帯びながらも飲み心地の良さを失わないスタイルに仕上げられています。
マウロは元々北トスカーナのルッカでワインを造っていましたが、より品質の優れたワインを目指して最高の土地を探したところ、モンタルチーノのこの畑に辿り着きました。先祖代々受け継いだルッカの畑を売ってレッチャイアを取得後、少しずつ畑を増やしていき、現在ではモンタルチーノとマレンマに計32haの畑を所有しています。他に15haの契約畑もありますが、所有畑と同様の品質管理の下、低収量の健全なブドウを得るべく栽培を行っています。
ピエトロ・リヴェッラは、モンタルチーノの銘醸地で複数のワイナリーの醸造を手掛けるブルネッロのスペシャリストです。長年バンフィで醸造責任者を務め、数々の高評価ワインを生み出してきました。
現在はブルネッロ協会の会長である兄のエツィオ・リヴェッラと共に、モンタルチーノのワインを黎明期から牽引してきた偉大なエノロゴ(醸造家)として、その情熱と卓越した技術でモンタルチーノのテロワールを最大限に引き出すワイン造りを追求しています。
※インポーター資料より引用
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