濃縮された黄色、黄金色と言えばイメージ良いでしょうか。きれいな色です。甘味も十分感じられ、かといって甘すぎることもない。冷涼な酸を想像してたらイメージが違う。ブルーチーズに合いそうな感じのビンテージ。
アルコール度数が高いフロムザバレルですが、今日は酔いたい時に最適の一本です!!
週末や連休時の晩酌で楽しみたいです!
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鮮やかな深紅色の外観。レッドチェリーやブラックベリーなど赤系果実と黒系果実が共に感じられ、白コショウなどスパイスの魅力的な香りが複雑性をもたらします。味わいは熟した果実感とマイルドな酸とタンニンが印象的なフードフレンドな仕上がり。完全で寛大なストラクチャーと長い余韻が特徴です。
オーストラリアの認定オーガニック基準を満たしたリヴェリナのヘムリーヴィンヤードから手摘みされた、デ・ボルトリ初のオーガニック認定シラーズです。「素晴らしいワインは素晴らしいブドウ園で育つ」というデ・ボルトリ社の哲学を体現した、ピュアでパワフルな1本です。
16~20℃
1924年に北イタリアよりオーストラリアに移住したヴィットリオ&ジュセピーナ・デ・ボルトリにより、1928年に創業された4世代続く家族経営のワイン会社です。息子のディーン・デ・ボルトリ(1936年〜2003年)がビジネスを拡大・整備し、3世代目の4人の子供たちが現在も経営に関わっています。象徴的なデザートワイン「ノーブル・ワン」やヤラヴァレーのプレミアムワインの開発を手掛け、世界的に高評価を獲得しています。
「スコッチとビールが好きで、たとえお金を払われてもワインは飲まない」と自称していたジョンは、発酵中の果汁の香りと味にすっかり魅了されワインの虎處になりました。デ・ボルトリ・ワインズに就職後、チャールズ・スタート大学でワイン醒造を学びながら経験を積み、2003年に白ワイン担当の醒造家となり、わずか3年でシニア・ホワイト・ワインメーカーに昇進。現在はビルブルで生産されるスパークリングワインと白のテーブルワインすべてを監督しています。ワイナリーからブドウ畑へと重点が移り、よりナチュラルなスタイルのワイン造りにも強い関心を持っています。
※インポーター資料より引用
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