フローラルな香りと上品な酸味が絶妙に調和しています。きめ細やかな泡立ちと、奥行きのある豊かな味わい、長く続く余韻も魅力的です。
飲みやすいシャンパンなのでオススメです!
濃縮された黄色、黄金色と言えばイメージ良いでしょうか。きれいな色です。甘味も十分感じられ、かといって甘すぎることもない。冷涼な酸を想像してたらイメージが違う。ブルーチーズに合いそうな感じのビンテージ。
アルコール度数が高いフロムザバレルですが、今日は酔いたい時に最適の一本です!!
週末や連休時の晩酌で楽しみたいです!
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リッチで力強い果実味に、心地よい樽のニュアンスが重なります。豊かな果実の風味と樽感が調和した味わいが魅力です。
祝地区の下岩崎で収穫されたブドウのみを使用。オーク樽で発酵・熟成させることで、土地の個性と樽の風味を引き出しています。
G.I.ヤマナシ
12℃
勝沼醸造は、1937年の創業以来、勝沼のワイン産業の振興に尽力してきた老舗ワイナリー。日本に古くから根付くブドウの魅力を引き出し、勝沼のテロワールを追求する造り手として、国内外から注目を集めています。
土地に根付いたブドウから生まれるワインで、世界中の人々を感動させること。それがワイナリーの夢です。
「甲州テロワール・セレクション」は、勝沼のさまざまな区画で育つブドウを用い、それぞれの土地の個性を表現するシリーズ。自社畑で栽培したブドウを使用し、勝沼のテロワールを最大限に生かしたワイン造りを追求しています。
高い品質を目指しながら、比較的手に取りやすい価格で楽しめることも魅力です。
1990年頃から高品質なワイン造りに力を注ぎ、2003年にはフランスのワインコンクール「ヴィナリー・インターナショナル」で銀賞を受賞。着実に評価を高めてきました。
原料となるブドウの品質にこだわり、自らの手で栽培。搾汁の際にも、ゆっくりとストレスをかけずに、ブドウ本来の個性や味わいを引き出します。すべての工程で納得のいくワイン造りを重ね、自信を持って届けられる一本を目指しています。
【勝沼醸造を熟知したベテラン醸造家 - 築城 久幸氏 - 】
東京農業大学醸造学科で学んだ後、飲料メーカーの営業職を経て、1996年に勝沼醸造へ入社。営業で培った市場への理解と、長年ワイン造りを担ってきた経験を併せ持ち、ワイナリーを支えています。
【甲州に注ぐ若き実力派 - 有賀 裕剛(ヒロタカ)氏 - 】
2007年に勝沼醸造へ入社。その後、単身フランスに渡り、ブルゴーニュで3年間研鑽を積みました。2012年に帰国し、勝沼醸造の醸造家としてワインの品質向上に大きく貢献しています。
ブドウ本来の味わいを表現するために「余計なことはしたくない」と語る裕剛氏。ブルゴーニュで得た感性を、勝沼のワイン造りに注いでいます。
※インポーター資料より引用
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